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【お知らせ】イタリア留学についてのインタビューが掲載されました!

 

みなさんこんにちは、お久しぶりです!

こちらのブログを運営しております、yurikoことたまゆりです。

 

 

今回、留学情報専門サイトで「留学くらべ〜る」さまに、私の1年間のイタリア留学についてのロング・インタビューを掲載していただきました!

なんと、イタリア留学経験者のインタビューは私が記念すべき第1回目とのこと!!

 

 

私の留学生活全体、そして、イタリアへの留学経験がその後の私の人生にどんな風に影響していったかということも詳しくお答えしていますので、イタリア留学に興味をお持ちの方にはぜひともお読みいただければと思います♪

 

 

このブログには載っていない、当時のイタリアでの写真もたくさん掲載していただいております。

 

 

 

インタビュー記事

「19歳でイタリアへ長期留学...挫折を乗り越えて新たな夢を追うブロガー・たまゆりさんにインタビュー☆」を読むにはこちらからどうぞ。

 

 

 

ひとつ前の記事でもお伝えした通り、この「19歳のイタリア留学ブログ:)」は更新を停止していますが、

私は現在こちらの新しいブログ、「たまゆりサンティアゴ巡礼ブログ!」で活動しております。

 

 

「たまゆりサンティアゴ巡礼ブログ!」では、イタリア留学からスペインへの2ヶ月間の旅を経てようやく見つけた、私の人生の夢の軌跡もつづっておりますので、合わせてチェックいただけましたらうれしく思います。

 

 

それでは、また♪

yurikoこと、たまゆりでした!

 

 

 

 

 

【お知らせ】5年越しに新しいブログを書いています

みなさんこんにちは、大変お久しぶりです。
2011年、今から5年前、19歳だった私が書いていたこの「イタリア留学ブログ」ですが、留学から日本へ戻り、ブログの更新も停止していました。

あれから日本に戻り、社会人を経験し、私は今もう一度、新しい旅に出ようとしているところです。


2016年4月27日に日本を出発し、"サンティアゴ巡礼"という、スペインの道を、800km・1ヶ月半かけて歩きます。
この旅を通して、そして旅から戻ってきたら、新しい生き方を模索していくつもりです。

よろしければ、今その旅の模様をお伝えしているブログも、ご覧いただけたら嬉しく思います。

たまゆりサンティアゴ巡礼ブログ!in2016

24歳女一人。運動オンチのわたくし"たまゆり"が、2016年5月からスペイン・サンティアゴ巡礼800km踏破を目指し、修行と準備の毎日を記しています。

http://caminosantiago.hatenablog.jp


5年経った今も、このブログにたどり着き、お読みくださっている皆様、本当にありがとうございます。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

イタリア最大級!アレッツォの骨董市

JUGEMテーマ:留学




みなさんこんにちは!いかがお過ごしですか?
日本は秋も深まりつつあり各地で冷え込んでいるとのニュースを耳にしましたが、もう10月だというのにイタリアはまだ…夏。




日差しがまだまだ強く照りつけています。

今年は特に暑さが続いているらしく、先生によるとこんな時期まで秋が来ないのはあまり普通のことではないみたいです。
そのぶん今年の冬はとても寒くなるとか…。おお、こわ!


そして天気予報を見ていると、今週の金曜日から急に気温が下がり冷え込む模様。
ずっと晴れマークで気温28℃なんて予報が続いていたのに、金曜日は雷雨でしかもいきなり気温が18℃。
どうなってしまうことやら…。

今のうちに長袖の洋服を用意しておこうかなと思います。
イタリアにいらっしゃる皆さんは、風邪を引かないように気をつけてくださいね(^^)




さて!
そんな真夏のように暑かった日曜日、ついに(?)アレッツォのアンティーク市へ遊びに行ってきました〜〜!!

フィレンツェからアレッツォまでは、普通列車を使って約1時間〜1時間半。
運賃も片道約6ユーロと高くないので、休日なんかに気軽に足を伸ばせる町ですね。

余裕を見て発車30分ほど前(朝は切符売り場が混み合うことが多いので)に駅に集合し、電車に乗り込みます。


イタリア国鉄の電車内は、フレッチャロッサやユーロスターなどの特急はもちろん、各駅に停まるような鈍行列車でも(外見は落書きなんかが多くて綺麗とはいえないものの)客室や座席がとっても広くて綺麗!
難点といえば、鈍行列車は特に夏はクーラーが効きすぎて寒い・またはクーラーが壊れていてすごく暑いのどちらかしかないということぐらいですね(笑)


そして12時ごろアレッツォの駅に到着。
とりあえずバールで昼食を済ませ、駅前の広場から正面に進んでいくと…まだ町のはずれにいるはずなのに、もう骨董品を並べる屋台でいっぱい!

もう、目がらんらんとしちゃって。大興奮です。たまりません(笑)



軒先に並んだ水道の蛇口やら大昔のアイロンなんかを手にとって「何に使うの!?」「庭に置きなよ!笑」とかなんとかみんなでわいわい言いながら
見逃しのないようひとつひとつの屋台をゆっくり見てまわります。


しかし…このアレッツォののみの市、本当にでかい!広い!
今まで見てきたほかの町の市は、街中にあるひとつの広場が会場になっていることが多かったのですが…。

アレッツォの場合、ほぼ町全体が市場になっていて、駅前の大通りも教会前の広場もアーケードも、小さな路地にも屋台がたくさんたくさん立ち並んでいました。



映画「ライフ・イズ・ビューティフル」にも登場するグランデ広場(上写真)も、ずらーーっと並んだ宝石やアンティーク家具や古本やその他がらくたでいっぱい!




普段のグランデ広場(絵はがきより)と同じ場所とはにわかに信じがたいほどの大賑わいです。



あまりの魅力的な品の多さに疲れ(笑)、ドゥオモの裏にある見晴らしのいい公園へ。
食べ物を売る屋台で買った黒ビール片手に、風の気持ちいい木陰のベンチでおしゃべりに花を咲かせつつのんびり休憩をしました。



月に1度の市場の日こそ賑やかなアレッツォですが、普段は古き骨董品の町として穏やかで静かな空気で包まれているのだろうなと思います。
またゆっくり教会めぐりなんかをしに訪れてみたいな。




さて、そんな大大アンティーク市で何を買ってきたのかといいますと…



じゃん!!


陶器でできた可愛らしい花柄の小物入れや、カラフルなマトリョーシカや銀色のキューピッドのかたちをしたブローチ。
革のブレスレットに海のモチーフがたくさんついたバッグチャーム。

そして後ろにいるのは、ひげのコックさんとなんだかセクシーなウエイトレスさんの形をした…なんとこれ、塩胡椒入れなんです。
2個セットで10ユーロだったのですが、可愛くて可愛くて思わず買ってしまいました♪

そしていくつかあるお花の小物入れ、1コ5ユーロのところを2つ買うから安くして!って頼んだらなんと3つで10ユーロにしてくれちゃいました!わーい!
たくさん買ったので、お土産として家族や友達に渡そうかと思っています(^v^)



一緒に行ったある男の子は、1940年代の古ーーいシンプルな胡椒挽きをすごくすごく気に入ったみたいで、37ユーロ(!)となかなか高価でしたが迷わず購入していました。
なぜか惹かれてしまったり、思わずぐっとくるツボって、ひとりひとり違うものですね(笑)

みんなでわいわいしながら見てまわっていると、好みもそれぞれ違ってとても楽しいです。
え、そんなの欲しいの?なんで!?みたいな。笑


そして夕方6時半ごろの電車に乗ってフィレンツェへ帰り、中華料理屋さんで炒飯と麻婆豆腐を食べて(笑)家に戻ったのでした。




そう、それで家に戻ったはいいのですが、ちょっとした(?)事件が発生してしまって。。

私の住むアパートは、自分の部屋を出たところに、共用の廊下とドアで隔てられたちょっとした個人スペースがあって、そこに洗濯機を置いているんです。

それで昨日家に戻ったあと、干していた洗濯物を取り込もうと部屋を出て、ドアをバタン!!と閉めたんです。えぇ、閉めたんですよ…。しっかりと。



あまりに買い物にエネルギーを使いすぎていたのか、すっかり忘れていたんですよね。
そのドアがオートロックだということを。


うわあああああやっちゃったよと焦ったのですが、助けを求めようにも時間が遅い上に携帯電話も家の中にあって使えない。
家を出て誰かを呼ぼうにもこの場所を離れたら、建物全体から締め出しを食らって野外で一夜を過ごすことになりかねない…。

もう本当にどうしようもなかったので、仕方なく洗濯機のあるスペースで一晩過ごすことに(笑)
それが個人のスペースで、運がよかったというかなんというか…。ハハハ。


たまたま洗濯して干してあったキッチンの台ふきを床に敷き、就寝(笑)
なんで我が家のドアを目の前にして床で寝なくちゃいけないんだろう…とやるせない気持ちになりつつ(笑)無事朝を迎え、すぐ近くの学校に助けを求めに行きました。



で、学校の電話を借りて部屋のご主人(普段はフィレンツェから離れた田舎に住んでいるんです)にカギがないよーと電話をしたら「あぁ、ユリコ、心配しないで!洗濯機の近くに予備のカギが置いてあるから」………とな。

…な、なんですってえええーーーーーーーーっ!!!!!???



ということは私は、家のドアを目の前にして、そしてその鍵でさえも目の前にして、わざわざ床で寝たってことかーー!!
ま、まぬけすぎる!!(笑)



なんだかどっと疲れた週のはじまりでした。
まぁ、結局家に帰れたからよかったけどさ!!

先生たちも朝から大騒ぎさせてしまって申し訳ないと同時に、もし次イタリアに住んだらオートロックはもう2度とごめんだと強く思いました。




イタリアに滞在してらっしゃるみなさん、オートロックの扉にはどうぞお気をつけくださいね。
まぁこんなおマヌケな失敗をするのは、私ぐらいのものだと思うのですが…。

昨日は床でよく眠れなかったので、今日はやわらか〜いベッドで幸せをかみ締めながらゆっくり眠りたいと思います(笑)




ちなみに今日のお夕飯は、余っていたとんかつを使ってたまごとじのカツ丼でした。
なんだかこのところ、中華や日本食ばかり食べている気がします。笑




それではまた♪


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スイス人と日本人、そして味噌カツ(笑)

JUGEMテーマ:留学


みなさんこんにちは〜!
いかがお過ごしですか?

ついに10月に突入して、いよいよ秋!といいたいところなのですが、
以前記事を書いた後からまた季節が逆戻りしたように暑くなってしまって…朝晩は冷え込むものの、日中はまだ日差しが強く照りつけています。




サン・ミニアート・アル・モンテ教会前から。

果物もおいしい季節になりますね。
フィレンツェの街を見下ろして風を浴びながら、映画のように丸かじりなんかしてみたらすごく気持ちがいいはず(笑)



さて、私はというと友達が遊びにきたりやたら出かけることの多かった9月を終え、なんだかいつもの日常に戻ったような感じです。
新しい友達もできて、いっしょにご飯を食べに行ったり街をぶらついたりしています(笑)


今までのことを振り返ってみると、仲良くなる友達にスイスの子がかなり多くて不思議です。

スイスの人たちはとても穏やかで人当たりがよく、イタリア語に対しても勉強熱心な人が多くて(スイス人同士でもイタリア語を話しているのをよく見かけますし)、日本人とはフィーリングの合う部分があるのかも知れませんね。

たしかに一緒にいてもなぜか落ち着くというか、ほっとするような空気をみんな持っているんですよね(^v^)



もうスイスに帰国してしまった子も多いですが、今でもたまに連絡を取り、ミラノで落ち合って買い物をしたり、家に泊まってスイスの街を案内してもらったりと仲良くしています。




スイスに出かけたのは6月ごろだったと思うのですが(すっかり記事を書くタイミングを逃してしまいました)…。



ベルンに泊まって、近くのムルテンやトゥーン湖を案内してもらってとても楽しい旅でした。


これからも末永く、一生付き合える友達になればいいなぁ。
日本に遊びに来てもらったり、あわよくばまたスイス旅行に行けるかも(笑)




今日土曜日は特に予定がなかったので昼ごろゆっくり起き出して家の掃除なんかをしていたのですが、ふと思い立って料理をすることに。

そのメニューはというと…



じゃん!!名古屋名物「味噌カツ」です(笑)


まさかイタリアで、窓の外に教会を見ながら味噌カツを食べる日が来るとは(笑)。
日本から持ってきていた味噌を使って味付けです。

日本で母がいつも作ってくれるようにうまくはできませんが、久々の懐かしい地元の味に思わず「おいしいーっ!!」と独り言を言ってしまいました。笑


キャベツや小麦粉が余っているので、次はお好み焼きにも挑戦してみようかなぁ。。



そうそう、今日スーパーへ買い物に出かけたら、前までトマトがたくさん並べられていた場所に栗(castagna)のコーナーができていて、秋だなぁとなんだかうれしくなりました。




イタリア人は栗ってどうやって食べるのでしょうね。
今度先生にいいレシピがないか聞いてみよっと♪




さて、明日は友達とフィレンツェから電車で1時間ほどの街・アレッツォへ出かけてきます。
アレッツォはかの有名なロベルト・ベニーニ監督のイタリア映画「ライフ・イズ・ビューティフル (伊題 La vita è bella)」の舞台になった町だそうで、今から見るのが楽しみ〜!

もっとも、一番の目的は毎月第一日曜(とその前日の土曜)に開かれるアンティーク市なんですけれどね(^o^)

素敵なお土産がたくさん見つかりますように!
またみなさんによい結果報告ができることを祈ります。笑



それではみなさんおやすみなさい!
季節の変わり目、風邪をひかないよう暖かくしてくださいね♪
 

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死にゆく町 チヴィタ・ディ・バニョレージョ

JUGEMテーマ:留学



オルヴィエートの記事の続きです。
 


さて、この「チヴィタ・ディ・バニョレージョ」という町、オルヴィエートからバスで1時間ほどの場所にあるのですが…。

崖に囲まれた山の頂上にただひとつ取り残されたようにぽつんと町が建ち、街と地上をつなぐのは崖にかけられた細く長い1本の橋のみ。
その不便さからいまや人口はたったの20人ほど。
岩でできた崖は風化で崩落が進んでおり「滅びゆく町」「死にゆく町」と呼ばれている…という、なんとも特別な場所なのです。


オルヴィエートのケーブルカーのりばのある、カヘン広場前からCOTRAL社の青いバスに乗ります。
(丘の下の駅前広場からも乗れますが、始発停留所はカヘン広場なので、オルヴィエートを観光後であればカヘン広場から乗るほうが便利だと思います)

停留所などの表示見当たらず、どうやら駐車場の右手に停まっているバスにそのまま乗り込めばいいらしい(なんて適当な…)。
切符はオルヴィエートにあるタバッキで往復購入できます。




バスに乗り込んでしばらくすると、中学校前の停留所で地元の学生さんがたくさん乗ってきて、バスの中はとても賑やかに!
この路線、普段は通学バスになっているんですね。地元だぁ。

わいわい騒がしく何を話しているかと思えば、開け放った窓から入り込む排気ガスの臭いをかいで「お前オナラしてんじゃねーよ!くっせー!」「いや、俺じゃないって!!」
なんて具合にふざけ合っていて、こういうのって日本もイタリアも変わらないんだなぁと微笑ましくなりました(笑)



そんなこんなしながらバスは山道を走り、チヴィタの近く、バニョレージョという町に到着。
そこから徒歩で20分ほど、バスの進行方向に向かってひたすらまっすぐ歩くとチヴィタの町を一望できる展望台に着きます。
バニョレージョ・チヴィタ間のバスも出ていますが、この展望台は通り過ぎてしまうようなので、行きは徒歩で帰りはバスを利用などするといいかもしれませんね。





近くまで来ると看板が。
「il paese che muore(死にゆく町)」としっかり記されています。

一番下の「Belvedere(見晴し台)」の標識に従い進むと、小さな公園の入り口があり…




おおおおおーーー!!!
見えました、これが「死にゆく町」チヴィタ!




するどく切り立った高い崖の上に、まるでひとつのお城か何かのようにチヴィタの町がそびえています。
遠く辺りを見渡してもみても、この町のほかはなにもありません。凝灰岩の白い岩肌と丘が広がるだけ。

本当に孤島のように、ただそこに町が立っているんです。ぽつーーんと。


今からあの一本橋を渡って、この町まで行くんだ…ともうドッキドキしながら見晴し台の階段を降り、橋を渡ります。





うっ……わぁぁぁ…す、すごい。

橋を途中まで渡り、いよいよ崖上へ続く坂を上ろうかというところで、ふと町を見上げた瞬間もう現実感が消えてしまって、RPGか何かの世界に入り込んでしまったような感覚になりました。
ゼルダとかFFにぜったいあるもん、こういう町!笑

でも、旅する主人公が新しい町にたどり着く瞬間って、きっとこんな気持ちなんだろうなぁ。



そうしてたどり着いたチヴィタの町は本当に小さくて可愛らしかったです。
そして、いくつかのレストランとお土産やさんがあり観光客の集まるメイン通り以外は本当に静か。



誰もいない通りを歩いていると不思議な気持ちになります。




一軒のお家の静かな庭先に、のんびりと日向ぼっこを楽しむ猫たちの姿が。



手前に2匹、奥にも2匹…あっ、右奥に黒猫ちゃんも1匹もいました(笑)
みんな家族なのでしょうか。子猫たちもたくさんいて、そのうち人間より猫のほうが多くなってしまいそう。




地元の方でしょうか?
崖の向こうを見ているおじさんと、その後姿を見つめる子猫。



猫たちを眺めながら町の中を歩いた後は(端から端まで行くのに5分も掛かりませんでした)、お土産やさんできれいなチヴィタの町の絵葉書と缶入りのチヴィタ産オリーブオイルを買い、町を降りたのでした。


この町に住みオリーブオイルやワインを売っているファブリツィオさんという方が、チヴィタのすぐふもとの貸家でアグリツーリズモもされているそうで、機会があればぜひこの町の近くにも泊まってみたいなぁと思います。


フィレンツェからはるばる遠かったけれど、感動で時が止まるような瞬間を味わうことができて本当に意味のある旅でした。
そういう一瞬を感じることもまた旅の醍醐味なのかも知れませんね。


他にはない唯一無二の素敵な町、ぜひ色んな方に訪れてほしいなと思います。




それではまた☆
 


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